八つの風を受けて

小さな食卓から地味なごはんを晒します

「棒餃子」と「ブリ大根」

こんにちは

「棒餃子」を作りました。

「某」の字が出ましたがこれは違いますね、「それがし」「なにがし」「ぼう」と、

意味はいろいろありますが、決してぼーっとしていたわけではありません。

久しぶりの餃子、夫に棒餃子を作るよと言ったら、

「えっ大阪餃子とちゃうの」と、下手な関西弁?を使ってました。

CMの見過ぎです。

餃子の作り方はお好みです、ワタシは皮の袋の裏面を見て、ふむふむ・・・老眼なので

よく見えないけどこんな感じねと、今回はキャベツと葱入りです。

夫は行者ニンニクの醤油漬けをのせて食べていました。

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【5月13日晩ごはん】

棒餃子 🥟これは通常の餃子の絵、

サラダ

モヤシとニンジンのナムル

ウドのピクルス(パプリカ、茗荷)

かきたま汁(大根、エノキ、豆苗、油揚げ)

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【5月12日晩ごはん】

ブリ大根

サラダ

レンチンナス

鶏のつくね汁(椎茸、キャベツ、葱)

ぬか漬け

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ブリ大根 

コトコト煮ているうちに煮汁がすっかりなくなってしまいました。

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ブリブリ・ブリブリ・・・

おしりをブリブリするのは野原しんのすけ君だけです。

大人の皆さんは止めておきましょう、「ケツだけ星人」にはなれませんよ。

クレヨンしんちゃんも時代と共にかわってきましたね、お尻ブリブリも道徳上よろしく

ないらしい、お母さんのげんこつも虐待につながるらしいとか、消えたみたいです。

「ちょっとだけよ~あんたも好きねぇ~」と、

子供が真似をしていた時代が懐かしい~あの頃もPTAがうるさかったけど、

今はBPOでしょうか? 今はお笑いの作り方も難しいんでしょうね。

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さて、今夜はお刺身です。

それではまた。